32校参加の平成29年度京都新人戦(新人選手権大会)決勝トーナメント決勝が2月24日に西京極陸上で行われた。
前回大会は4強で打ち切りとなった京都大会。今大会は決勝で今年度の選手権出場校の京都橘と東山が対戦し、途中出場した森田勇真が試合間際に決勝ゴールを決め2-1で東山が勝利し6年ぶり2回目の優勝を決めた。
千葉決勝トーナメントの組み合わせが決定 流通経済大柏と市立船橋は準々決勝から登場
2026.10.02


32校参加の平成29年度京都新人戦(新人選手権大会)決勝トーナメント決勝が2月24日に西京極陸上で行われた。
前回大会は4強で打ち切りとなった京都大会。今大会は決勝で今年度の選手権出場校の京都橘と東山が対戦し、途中出場した森田勇真が試合間際に決勝ゴールを決め2-1で東山が勝利し6年ぶり2回目の優勝を決めた。







