8月24日、国民スポーツ大会 第45回九州ブロック大会サッカー競技(少年男子の部)の大会最終日が行われ、佐賀県、鹿児島県、熊本県、宮崎県の4チームが本大会出場権を獲得した。
通算4得点のFW秋鷹青杜(日章学園)が得点ランキングトップで大会を終えている。大会最終日を終えての得点ランキングは以下の通り。
注目のニュース
-
市ケ尾が格上の湘南工大附を撃破 慶應義塾、三浦学苑などもベスト16強入り2026.10.04 -
飛龍、磐田東、常葉橘などが静岡1次トーナメント3回戦突破2026.10.04 -
東京2次予選はきょうA・Bブロックで2回戦進出校が出そろう2026.10.04 -
明秀日立は13発圧勝 水戸啓明、鹿島なども4回戦へ2026.10.03 -
選手権神奈川予選はきょうベスト16が決定2026.10.04 -
都立東大和南、大森学園、都立国分寺などが初戦突破 東京2次予選が開幕2026.10.03 -
千葉決勝トーナメントの組み合わせが決定 流通経済大柏と市立船橋は準々決勝から登場2026.10.02 -
筑紫中央、北筑、修猷館などが福岡2次トーナメント2回戦突破2026.10.04

